会社案内 ダンボール 販売。

ダンボールや包装資材を販売している大幸紙工株式会社の会社案内です。
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名称  大幸紙工株式会社
代表者  畝本政幸
創立  昭和45年4月20日
資本金  1000万円
取引銀行  みずほ銀行 蒲田支店
   城南信用金庫 羽田支店
   
本社  東京都大田区本羽田3-24-2
   TEL:03(3742)7235
   FAX:03(3742)4193
   IP電話:050(3397)1627
   E-mail:info@taiko-shiko.co.jp
   
横浜工場  横浜市都筑区川向町922-29
   TEL:045(471)0171
   FAX:045(471)0173
   IP電話:050(3658)3358
   E-mail:taiko-yokohama@adagio.ocn.ne.jp
   
事業内容  ・厚紙抜き・貼り加工
   ・プラスチック成形加工
   ・特殊ダンボールケース製造
   ・ダンボール製パレット・緩衝材製造
   ・包装、梱包材の企画設計・加工
   
主要取引先  王子コンテナー(株)、沖電線(株)、旭洋紙パルプ(株)、ニッパ(株)、
   ダイナパック(株)、(株)DNPテクノパック、THK(株)、東芝ロジスティクス(株)、
   日本トーカンパッケージ(株)、日本包材(株)、(株)松下、
   三井金属鉱業(株)、山田ダンボール(株)、レンゴー(株)
   総数約300社(五十音順・敬称略)

1966年(昭和41年)  大幸紙工(個人経営)として創業。
   ダンボール用さげ手補強板を主に製造販売。
1970年(昭和45年)  株式会社とする。
1978年(昭和53年)  ニューワンタッチの実用新案特許取得。
1985年(昭和60年)  大田区本羽田に新工場建設、移転。
   プラスチックさげ手の製造販売開始。
1987年(昭和62年)  大豊紙業と合併。大幸紙工横浜工場とする。
1989年(平成元年)  横浜市都筑区川向町に新工場建設、横浜工場を移転。
1992年(平成4年)  ダンボール製パレット、ダンボール製緩衝材の開発・製造販売を開始。
   同時に特許申請。
2005年(平成17年)  エコハンドの特許取得。
   
   
大幸紙工(株) 本社
 
大幸紙工(株) 横浜工場
  大幸紙工 横浜工場